全国の若手政治家、企業経営者からの応援メッセージ

「次は、大村の番」。政治を取り戻そう。

兵庫県 西宮市長/今村 岳司

私は、本年4月の西宮市長選挙で当選しました。
戦った相手は各党相乗り・150の団体推薦・42人中30人以上の市議の応援を受けた現職市長。
一方の私は、全戸ポスティングと駅頭で政策を書いたチラシを配り、市政報告会を開いて政策を語りました。「政治通」を自称する人たちはほぼすべてが「政治を決めるのは組織・今村は負けるだろう」と言っていました。しかし、西宮市民は、政党や団体が支援を決めた候補者ではなく、自分たちで政策を選んで投票しました。市役所出身でない市長が誕生するのは26年ぶり、現職の市長を破って市長が替わるのは51年ぶりのことでした。

そのだ裕史は、品質の高い実現可能な政策を提案しています。
シガラミなく、大村すべてに支えられ、大村すべてに向けられるそのだ裕史の政策を大村が選ぶとすれば、それはそのだ裕史の勝利ではなく、9万3千大村市民の勝利です。

いま、全国の自治体で、団体支持ではなく政策本位の市長が誕生し、地方自治は変わりかけています。
西宮でできたことはきっと大村でもできるはず。
既得権の力関係で決まる政治から、公平で説明責任の果たせる政治へ。
大村に相応しい、公平で将来に責任を持つ持続可能な政治の幕をあけましょう。

すべては、あしたの大村のために。

 
 

脱既定路線でなければ地域も日本も変わらない!

神奈川県 川崎市長/福田 紀彦

園田さんは、全国の首長、議員などが政策を競い合う、我が国で唯一のコンテストである「マニフェスト大賞」にて2度も表彰された素晴らしい発想と行動力を持った誇るべき私の友人です。
人類が未だかつて経験したことのないスピードで少子高齢社会へ突っ走る私たちは、今まだこうだったから、これからも同じようにといった既定路線では地域も国も間違いなく滅びます。
園田さんはアイディアマンであるだけでなく、間違いなく脱既定路線の人です。
地方政府から地域を、国を変えていく!その真面目なムーブメントを全国で拡げていかなければなりません。
私も園田さんに大いに期待しています!

 
 

埼玉県議会議員/井上 航

園田さんの活動を埼玉の地でずっと見ています。
私の住む和光市でも5年前、40歳の若い市長が誕生し、まちは大きく変わりました。
市民と共に歩む市政に大きな期待をしています!

 
 

ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 第二代 共同代表
2014年 マニフェスト大賞実行委員長
               熊本県議会議員/大西一史

そのだ裕史君とは、長いことマニフェスト運動で一緒に頑張ってきた仲間であり、同志です。全国で活躍する多くの議員の中でも、これだけ政策に精通し、アイディアとやる気にあふれた人は見たことがありません。
今の自治体に必要なのは、市民の声を受け止めそれをさまざまな発想力、アイディアをもとに政策に転換して実行させるだけの能力が必要です。

その能力に極めて長けているのが、そのだ裕史君です。
今までの常識を破るだけのエネルギーに満ち溢れ、やる気を持っていることは彼のこれまでの活動、言動、行動で皆さんおわかりだろうと思います。
一方で、彼は「変わり者」だろうと思います。単なる「変わり者」であれば困ります。そんな人は市長にしてはダメです。市政が混乱します。

けれども、そのだ裕史君は「信念を持った変わり者」です。

その上バランス感覚にも優れています。こういう「信念を持った変わり者」は、自治体を大きく変革し、次の世代へ責任を背負う覚悟を持っています。そして「オモシロイ」政治をやってくれる可能性を秘めています。

彼に市民の要求を突きつけてください。決してごまかさず、正面から受け止めてくれるはずです。

 
 

神奈川県 横浜市会議員/草間 剛

議員になる前から看護師として精神科病院に勤務していた園田ん。
マニフェスト大賞授賞式で初めて会った時から現場の臭いと感覚がぷんぷんしてました。
深さが違う。

 
 

千葉県 松戸市議会議員/山中啓之

園田裕史候補
日頃より周囲の目を引く斬新な発想力と行動力は、まさに大村市の新しい政治を拓くに相応しいと思います。
選挙後に最高のCONGRATULATIONS!!!を皆で声高らかに唱和できるよう、一丸となって応援いたしましょう!

 
 

東京都 港区議会議員/横尾俊成

「政治なんか変わらない。生活はちっとも良くならない。」

そう諦めてしまう前に、僕たちにはできることが山ほどあります。
園田さんのリーダーシップと行動力に、託してみませんか。
全国の同志が、大村のこれからに注目しています。

 
 

千葉県 市川市議会議員/並木まき

園田市政の誕生を心より期待しています。
バイタリティ溢れ、ユニークな発想と行動力を持つ園田さんは、必ずや大村市の将来を素晴らしいものにしていくと信じています。

     
 

埼玉県 戸田市議会/斎藤直子

第3回マニフェスト大賞 (2008年) で箭内道彦審査委員会特別賞を一緒に受賞した時からのご縁です。
少し話すだけで熱い思いが伝わってくる園田さんのまわりには、いつの間にか人が集まり、つながりができます。
そのご縁が、大きなウェーブとなってまちが元気になる事を期待しています。

 
 

株式会社MBA-Lab.代表取締役・エグゼクティブディレクター
SBI大学院大学 マーケティング&ブランディング講師/刈谷裕子

ブランディングとは、ブランド(=大村市)を「正確に認知し、好きになってくれる」市民=共感者(ファン)を増やす手段です。
マーケティングが「大村市に思わず来たくなる・住みたくなる環境づくり」であるとすれば、ブランディングは、市民の心(気持ち)の中にブランドの付加価値と好感を構築し、繁栄へと導くのです。
新しい自治体経営には、このような視点とメソッドが必要であり、それを実現・推進出来るのは園田氏だけだと私は断言します。

 
 

Your potential our passion
(社員力が 経営力である)
株式会社サンクスプラス
代表取締役社長/桝本幸典

そのだ裕史を選んで、大村をオモシロキ街にしていきませんか?
20代の方は、『先輩の頑張りよるけん皆で応援しよう』と一言伝えてください。
30代の方は、『同世代の仲間のがんばりよるけん応援しようぜ』と一言伝えてください。
40代の方は、『後輩の頑張りよるけん応援せんばよ』と一言伝えてください。
50代の方は、『若い大村のリーダーの出てきたばい』と伝えてください。
60代の方は、『自分の息子、娘のごたるけん応援せんばね』と伝えてください。
70代以上の方は、『大村の未来ば若い人にゆずらんばね』と伝えてください。
皆様の一言で良いのです。たくさんの言葉はいりません。
一言で良いのです。

少しでも今を変えたい、今から一緒に大村を良くしたいと考えるのであれば。
過去の自分や起きたことは変えられない。
しかし『今』変わろうと行動すれば必ず未来は変わります。
そのだ裕史は、子供や同世代には確かに人気があるかもしれません。
が、それでは大村は良くなりません。
先輩方が作ってきた大村を更に良くする為には、先輩や皆様方とそのだ裕史が一緒になって作り上げなければ良くならないのです。

温故知新
古きをたずねて 新しきを知ることです。過去の事実を研究しそこから新しい見解をひらくことが新しい大村を作ることになると私は考えます。

そのだ裕史は、学力がひとより優れているわけでもありません。
そのだ裕史は、財力がひとよりある家庭環境ではありません。
そのだ裕史は、人脈がひとより多いというわけではありません。
(組織力)(知名度)(資金)の無いそのだ裕史が唯一、誰よりも強く持っているものは、『大好きな大村で市民による市民の為の政治をしたい』という想いだけです。

僕は、そんな素直で真っ直ぐなこころを持っている。そのだ裕史を応援します。
「共に学び、共に成長し、共に栄える」と感じる人は共に戦いましょう!